鬼怒川温泉(栃木県)は、日光市東照宮も近い、鬼怒川渓谷、日光江戸村、東武ワールドスクウェアなど観光スポットも多い温泉地!お正月や年末年始、夏休み、GW、紅葉などにいい、おいしい食事、露天風呂付き部屋、貸切風呂、高級旅館、格安1万円以下(一人)、3万円以下(家族)、にごり湯などの宿を厳選紹介します。子連れ家族旅行やひとり旅、大勢、忘年会・新年会の宴会にどうぞ。

鬼怒川温泉の厳選おすすめ宿は、ここ!

鬼怒川温泉は、東武鬼怒川線「鬼怒川温泉」駅または「鬼怒川公園」駅から近い温泉街。かつては日光詣でに行った大名や僧侶達の温泉でした。雄大な鬼怒川渓谷と山々があり、春や、秋の紅葉狩りシーズンだけでなく通人美しい風景です。近くに日光江戸村や東武ワールドスクウェアもあり、また日光東照宮観光にも便利です。鬼怒川温泉に宿泊した人の口コミで大変評判のいい、露天風呂などのあるおすすめ温泉旅館・ホテル・高級旅館をご紹介します。おいしい食事、部屋付き露天風呂、貸切風呂などで満足できる宿ばかりです。

鬼怒川温泉の、目的別人気のおすすめ宿

◆極上の温泉や露天風呂で評判のいい、人気の宿◆

●の露天風呂

  鬼怒川温泉の、素晴らしい温泉や露天風呂だと口コミで評価の高い
  旅館・ホテルは、こちらから!
  >> 温泉・露天風呂のいい鬼怒川温泉おすすめ宿一覧

 

◆食事がおいしいと評判の、鬼怒川温泉料理自慢の宿◆

●の食事

  鬼怒川温泉の、美味しい食事で満足できると評判が高い
  おすすめ旅館・ホテルは、こちらから!
    >> 食事が抜群においしい、鬼怒川温泉おすすめ宿一覧

 

◆子連れ・赤ちゃん連れ家族旅行におすすめの宿◆

●

  鬼怒川温泉で、赤ちゃん・子連れ家族旅行におすすめの、
  いろいろな配慮・プランのある旅館・ホテルは、こちらから!
  >> 鬼怒川温泉の、子連れ・赤ちゃん連れのおすすめ宿一覧

 

◆格安に宿泊できて満足できる、コストパフォーマンスのいい宿◆

●の露天風呂

  鬼怒川温泉で、宿泊料金が格安・割安なのに満足できる
  おすすめ旅館・ホテルは、こちらから!
     >> 格安で満足できる鬼怒川温泉おすすめ宿一覧

 

◆ひとりで宿泊できる、露天風呂のある鬼怒川温泉おすすめ温泉館◆

●の露天風呂

 鬼怒川温泉で、露天風呂や貸切風呂があって
  一人で宿泊できる評判のいいおすすめ旅館・ホテルは、こちら!
   >> ひとりで泊まれる、鬼怒川温泉のおすすめ宿一覧

 

◆鬼怒川温泉で、エステがある女性に人気の宿◆

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  スパやエステ、マッサージがあり、温泉や食事もいい、女性に
  評判の鬼怒川温泉おすすめ旅館・ホテルは、こちらから!
     >> 鬼怒川温泉で、エステがあるおすすめ宿一覧

 

◆鬼怒川温泉の、一度は泊まりたい人気高級旅館や老舗ホテル◆

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  鬼怒川温泉にある、贅沢な雰囲気で、一度は泊まる価値のある
  高級旅館や老舗おすすめ宿・ホテルは、こちらから!
  >> 鬼怒川温泉のおすすめ高級旅館・老舗ホテル一覧

 

◆鬼怒川温泉で、大勢で一部屋に泊まれるおすすめ宿◆

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  鬼怒川温泉で、6人や、8人など大勢で1部屋に泊まれる、
  おすすめ温泉旅館・ホテルです。3世代家族旅行や
  2家族での旅行、会社の忘年会・新年会、卒業旅行などにも最適。
    >> 鬼怒川温泉で、大人数で泊まれるおすすめ宿一覧

 

◆ペット(愛犬・愛猫)と泊まれる、鬼怒川温泉の人気宿◆

●の露天風呂

  鬼怒川温泉の、元祖ペットと泊まれる温泉ホテルをご紹介します。
  快適にペットと泊まれ、ペット専用温泉もあるので、リピーターの多い人気宿です。
  >> 鬼怒川温泉で、ペットの犬や猫と一緒に泊まれるおすすめ宿


鬼怒川温泉の最新ニュース

鬼怒川温泉への行き方

鬼怒川温泉へは、東京方面から電車で行く場合、浅草駅から東武鉄道、新宿または東京駅からJRが利用できます。

(鬼怒川温泉 旅館 組合HPの地図より)

 

今市からは、下記のようになっています。

(東武鉄道HPの地図より)

 

【車でドライブの場合】

東京~(首都高・外環自動車道)~川口JC~ (東北自動車道)~宇都宮IC~ (日光宇都宮道路)~今市IC~(国道121号線)~鬼怒川温泉 [さらに約20分国道121号線を行くと川治温泉]

仙台~(東北自動車道)~矢板IC~(国道461号線)~高徳~ (国道121号線)~鬼怒川温泉 [さらに約20分国道121号線を行くと川治温泉]

鬼怒川温泉とは

鬼怒川温泉は、栃木県日光市の鬼怒川の両岸にある温泉。昔は「滝温泉」という名で、1752年に発見された、鬼怒川の西岸のみにあった温泉地だったといわれます。この頃は、日光詣での大名たちや僧侶達だけが利用していました。

その後明治になって東岸に藤原温泉が発見され、さらに鬼怒川の水位が、上流にできた水力発電所のために下がると、川底から新しい温泉の源泉が次々発見されました。そして、多くの源泉のある温泉地として発展し、藤原温泉と合併し、鬼怒川温泉となりました。

東武鉄道が、特急「きぬ」を運行すると、東京から多くの人が行く、一大温泉地となりました。

泉質は、アルカリ性単純泉、単純泉など。火傷に効能があると言われ、北にある川治温泉は傷、滝温泉(今の鬼怒川温泉)は火傷、と並び称されていました。

今は、鬼怒川温泉駅(東武鬼怒川線)の南側から、約二キロ離れた隣の鬼怒川公園駅までの間に、たくさんの温泉旅館や温泉ホテルが建ち並んでいます。


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